あれです。
そうそう、あれ。
この冬、ユニクロの超極暖ヒートテックを買ってみたんですね。
で、この下にエアリズムを着ると、ナニがソレしてとても暖かいってやつを試してみたんです。
そしたらこれが、本当に暖かくてびっくりしています。
これまで冬になるたび「着る毛布で仕事ができたらいいのに…」と思ってたんですが、今季はまだ思わずに済んでいます。
このまま冬を越せたらいいなと思っています。
あ、ちなみにあくまで個人の感想ですからね。

あれです。
そうそう、あれ。
この冬、ユニクロの超極暖ヒートテックを買ってみたんですね。
で、この下にエアリズムを着ると、ナニがソレしてとても暖かいってやつを試してみたんです。
そしたらこれが、本当に暖かくてびっくりしています。
これまで冬になるたび「着る毛布で仕事ができたらいいのに…」と思ってたんですが、今季はまだ思わずに済んでいます。
このまま冬を越せたらいいなと思っています。
あ、ちなみにあくまで個人の感想ですからね。

何を当たり前のことを…とお思いでしょう。
ぼくもそう思います。
正月休みは事前にちょっと緊張したりもした程度に人には会いましたが、概ね「大丈夫」な方で「これなら盆休みも大丈夫」と心の中の大事なお守りにしようと思ったりしています。
基本的にのんびりさせていただいて、そこには奥様の多大な配慮もあったのだろうと思っているのですが、のんびりしてただけなのに、やはりそれでも色々と買い物はしてしまったなぁ、と思います。
それに比べると、働いてる時ってあんまりお金が出て行かず、それどころか働いた分だけお金がもらえるわけで、まーもうちょっと貰えたら元気が出るんだけどな?とかは思うんですが、もらえるだけありがたいと思って今年も働こうと思います。
初夢も働いてました。

最近、長いこと放置していたpixivに、その間に溜まってた絵を放流してみてます。
マルチタスクが苦手なせいか、複数のSNSの更新とかできないなぁと感じてたものに改めて目が向けられるほど、気力の回復する正月休みだったんだなぁとちょっと嬉しく思いました。
まーでもまた、仕事と家庭の高速回転が始まるんだろうな〜とは思うんですが、できれば、どちらも上手に効率化を進められて、pixivに載せられるような絵をちまちまと描けたら楽しいだろうなぁ、とか思いました。
とりあえず、続けられる間は続けてみようと思っていますのでよかったらフォローお願いします。

今頃なのですが、iPadでLINEができることに気がつきました。
仕事関係の連絡も最近はLINEでやることがあるので、Mac版は以前から使ってたのですが、iPadでもできるんですね〜いやー知らなかった、お恥ずかしい。
こうなると、いよいよぼくはiPhoneの出番が減ってしまいます。
全国1億人のLINEファンの皆様には申し訳ないのですが、ぼくはLINEの広告が苦手で、最近はどこのお店に行ってもLINE登録すると割引があり、しかしいちど登録すると以後頻繁に通知が来て、でも通知を切っちゃうと家族や仕事の連絡に困り、通知のたびにiPhoneを開くのも面倒で(ちなみにぼくは赤いバッジがつくだけで気になってしまうのでメールボックスもいつも空です)…って感じで、最近のラブコメでよく見かける、好きなコとLINE的なものの連絡先を交換して、以後連絡のやり取りに舞い上がる、みたいなのとはもう縁遠くなってしまったなぁ、と思ったりしてしまいます。これが小さな画面にフリック入力ではなく、大きな画面とキーボードで処理できると思うととても気分がいいのです。
iPadが世に出た頃「これがあればガラケーとiPadで充分」みたいな先輩がいて「いやいやiPhoneいるでしょ」とか心の中で思ったこともあったくらい、昔は新しいiPhoneが出るたびにあんなにドキドキワクワクしてたんですが、そんなぼくもすっかり丸くなたもんです。
そーいえばあの頃の先輩より年上になってしまいました。
流石にガラケーとまではいきませんが、今使ってるiPhone13でも全然困らなくて、でもバッテリーの減りの速さは気になるので、完全にダメになったらその時そこそこのiPhoneと買い替えて、最新iPhoneにしたつもりでこないだぼやいてた無印iPadを買い足す方が、今のぼくのQOLは上がりそうだなぁ、と感じています。
とはいえ、現行最新のiPad第10世代はもう出て結構経つので、11世代が出てから、Amazonのブラックフライデーくらいで買うのが1番いいのだろうなーと思うので、年末に「来年はMacBook Airを買うために頑張る」とか書いてましたが、iPadになるかもしれないな、と早速考え直した正月のとある1日でした。

引き続き、正月休みでのんびりとあれこれ思考をフラフラさせております。
何かやることがあっても頭の中はぼくだけのサンクチュアリです。
こういう時間があると、今年はもう少しブログに力を入れたいなあ、とか考えてしまいます。
かつて、まだブログやSNSがなかった頃の、ホームページ全盛期に絵描きさん同士がネットで交流してたあの頃みたいな、牧歌的な雰囲気でゆるゆると交流する感じが、ネットの原初の体験の刷り込みなのかもしれませんが憧れます。
ブログとか、一周して落ち着いた感がありますし、平成のリバイバルブームとか来てますし、流行ったら楽しいんじゃないかなあ、とか思ったりしてるのですが、そんなこと考えてるぼくも、仕事が始まるとまた毎日が高速回転してそれどころじゃなくなるのかもしれません。

昨年の盆休みに仕事をいっさい持ち帰らなかったので、今回の正月休みも全く持ち帰りませんでした。
せっかく仕事のことを考えないでいいので、普段考えないようないろんなことをつらつらと考えながら正月を過ごしています。
物価高騰がいつまで経っても収まりませんね。
はじめは「今は高いからちょっと節制しよう」と思ってましたが、どうやらこれはもう今の状態がデフォルトというか、下手したらこれからは「今が最安値」みたいなことにもなりかねないな、とか思ったりもしていて、だったらこっちも閉塞感で息が詰まってしまわないよう、絞るところは絞りつつ、楽しむところは楽しむってモードにシフトチェンジしていかないとなー、とか考えたりしました。
高いけどこれは買う、安いけどこれはいらない、みたいなメリハリを生活に取り入れていく感じ。
でもなんか、それって「ああこの人は、これにはお金をかける人なんだ」みたいな個性にもなるような気がして、それってそれっぽいけど中身がない生成AIの文章とは違ってすごく人間臭くて、今のご時世いよいよ大事なんじゃないか?とか思ったりします。
四畳半フェラーリみたいなのが案外面白いかもしれないですね。
そして、人によってフェラーリの部分が違うってのが、今っぽくていい気がします。

先日、Macがネットに繋がらがなくてむぎゃーとなってたところ、有線で繋いだら繋がったぜヒャッホー、みたいな記事を書いてたんですね。
ですがその後やっぱり繋がらなくて「これは一体何なんだ!?」みたいに悶えていたんですが、もしかしたら我が家のルーターにぶら下がってる端末数の問題では?と思い始めました。
正月休みで家族5人が各自複数の端末を使ってネットにアクセスし、しかも、その多くがストリーミングなわけでして、それをSoftbank Air一台が賄ってるわけです。
「これが令和の家族の正月休みか…!」と思わずにはいられません。
地上波のテレビ番組なんて誰も観てない。
ぼくが学生の頃は、ザテレビジョンを買ってきて友達みんなで集まって「何日の何時からピザ食べながら何某を見よう〜」とか「その後そのままオールで対戦ゲームやってこたつで雑魚寝」みたいな、そーいうのが楽しかったもんですが、そしてそんな記憶を思い出す年齢になってしまったんだなぁ、と思いつつ今こーやってブログを綴っています。
ずっと家にいる高校生の息子に「友達と初詣行ったりしないのか?」と聞いてみたところ、皆それぞれに家族で予定があるらしく、自分が高校時代の冬休みなんて家族で出かけるのが本当に面倒くさくて、行き先も曖昧に告げたままほとんど家にいなかった記憶しかないのですが、我が家の子どものiPhoneはファミリー共有機能のおかげで、今どこにいるのがGPSでいつでも把握できて、自分が高校生だったら死ぬほど嫌だったろうな〜、と思ったりするのですが、スマホネイティブは別に当たり前なのかな?とか思ったり、これとてネットがもたらした変化で、いくらMacがネットに繋がらなくてむぎゃーとなっても今更戻れない変化だなぁ、と思う今日この頃です。

時代はどんどん変化してるのに、やってることはずっと変わらないぼくですが、そんな時代だからこそ人間は変わらないくらいの方がいいのでは?とか思ったりもしています。

あけましておめでとうございます。
本年もこのブログは、ぼくの日々のお絵描きの記録と雑記と読書感想の三本柱でよろしくお願いします。
今回のイラストは毎月恒例のApple Kyoさんとこにお渡しした今月のイラストです。
正月らしい面白いのが描けた気がしております。
これもひとえに昨年の正月にiPad Air 13インチを買ったおかげです。
今年もこの相棒と共にモリモリお絵描きができたらいいなと思います。
…というお話を、このブログはいつも予約投稿でお送りしているので昨年よりお届けさせていただいております。
みなさん、2026年はどうですか?
楽しんでますか?
ぼくはこの年末年始は思った以上にいい感じです。
雑多なモノに覆われた我が家の片付けに着手することができ、それが嬉しくて嬉しくて、ぼくはありがとうを連呼しながら、手渡されるものを段ボール箱に詰めたり、ゴミ袋に入れたり、外の倉庫に運び出したりしています。
どんどん身軽になっていく我が家。
こんなに気持ちのいい年末を迎える日が来るなんて…!
今まで積もりに積もったものが急には綺麗さっぱりというわけにはいきませんが、それでもこれはとっても良い兆しとしか言えず、胸の高まりがドキドキです。
数年前の自分に教えてあげたい!
昨年まで色々あって病み気味だったのが、今年は峠を越えて随分穏やかに過ごせた1年でしたが、これはもう、来年に向けてさらに上がっていくことを期待せずにはいられない、そんな感じです。
どうもぼくです。
皆様、年末はいかがお過ごしですか?
ぼくは、本を読んだり掃除をしたり、買い物の運転手をしたり、たまに絵を描いたりしながら過ごしています。
最近「年末年始はどこかに行かれるんですか?」とビジネストークで何人かの方に聞かれました。
「今日はいい天気ですね」みたいなものの年末版のテンプレートだとは思うんですが、聞かれるたびに「人が多い時期に人が多い場所に行きたくないなぁ」と思ってしまうことに賛同してくださる方は、ブログを読んだり書いたりしてる方の中には多いのではないでしょうか?と勝手にシンパシーを感じています。
一方で長い休みにはどこかに出かけたい奥さんには申し訳ないなと思ったりもしていて、それもあって買い物の運転手などは「買い物くらいじゃお出かけの足しにもなりませんが…」とか思いながらも積極的に買って出るようにしています。
というわけで先ほどのビジネストークの返答も「いやぁ〜のんびり過ごします〜」とか答えています。
家をカフェや別荘みたいに綺麗にして、出掛けなくても癒されるような生活を送ることが人生の目標です。
書斎はだいぶ理想的になってきたので、いつか領土をリビングとかにも広げられたらいいなと思っています。

あえて結論を隠したタイトルにされてるのにネタバレをしてしまうようなことを言って申し訳ないのですが、読書がとってもストレスに効くらしいです。
で、これが穏当に「わかるぅ〜!」って話でして、読書って本当に低刺激でいいんですよね。
これは性格的なものなのか、はたまた性質的なものなのか、単にぼくがオールドタイプなせいなのか、各種SNSで流れてくるショート動画とか、情報過多なテレビ番組とかが如何にもこうにも苦手で(ぼくも子供の頃は仮面ノリダーとか変なおじさんとか大好きだったはずなのに、なんでなんでしょうね〜?)、AirPodsのノイズキャンセリングをオンにして、小さな音でクラシックでも流しながら紙の本の活字を追ってる時間が本当に効くんです。
そんなわけで、ぼくの書斎の右手側には読みかけの本や読もうと思ってる本が積んであるんですが、それはまさに「癒しの塔」なわけです。
