ジャーナルで満ち足りている

昨日「心が満ち足りている」というお話を書いたわけですが、そんなぼくの生活に貢献してくれてるのが、これまたたまにブログに書いてるジャーナルアプリでして、ぼくはいいことや嫌なことがあるたびにこのアプリを開いて、その時の気持ちを書き記し「こんなこと思ってるのかおれはー」と落ち着いて自分を見つめる日々を過ごしています。

あまりにもいろんなことを書きまくってるので、心の中ではデスノートと呼んでおります。

メンタルケアとか興味を持ち出した頃は「こんなに心を落ち着かせることばかりしていたら、絵を描く衝動も死んでしまうのでは?」みたいな不安もあったのですが、蓋を開けてみれば、心のモヤがないせいか、助走なく呼吸をするように絵も描けて、これはいいなぁ、とか今では思っています。

少々のことがあっても今の気持ちが維持できるよう、さらに精進していきたい所存です。