ごめんよ蜘蛛の巣

ぼくはたまにチャリ通勤をしているのですが、先日仕事を終えてチャリ置き場に行ってみると、ぼくのチャリのハンドルと、チャリ置き場の柱が蜘蛛の巣によって繋がっていました。

「俺が今日一日仕事を頑張ってた間に、君も家づくりを頑張っていたのかー、今日も色々あったよな〜、お疲れ!」と、同じ働くものへシンパシーとリスペクトを感じる一方で「とはいえ家に帰らねばならぬので許されよ!」と心を鬼にして蜘蛛の巣を破壊して颯爽と家路についたのでした。