先日、「今年は13インチiPad Airにお絵描き環境を完全に移行してしまって、ついでにブログやサブスク、電子書籍もオールインワンでとっても素敵」みたいな記事を書きました。
さらに今年は、夏以降家に仕事を持ち帰ることをすっぱりと辞めてしまったのですが、そーすると、家でPCを使う機会が激減してしまいました(サボったわけではなく、持ち帰らなうても仕事が回る仕組みづくりとか結構頑張りましたと一報補足しておきます)。
それでもたまにPCを使うことがあり、書斎のデスクに鎮座していらっしゃるMac miniさんをいざ立ち上げると、なんかネットにさっぱり繋がらなかったりします。
iPhoneやiPadはネットに繋がってるので、おそらくMac mini側の原因なんだと思います。
フテてしまったのか寝ぼけてしまってるのか、いや、おしゃれでスタイリッシュなアップル製品ですから、寝ぼけるよりはフテてる方が、なんかキャラクターに合ってる気がします。
今までぼくは、Mac miniをモニターと液タブのデュアルディスプレイで使っていたのですが、前述の通り液タブさんはもう引退状態なので、MacBook Airとかに買い替えて、iPadでお絵描きする際に横に置いて資料を表示したり、家の中のあちこちでブラウジングしたり、大きな画面で作業したいときは今まで使ってたモニターに繋いだりって生活がいいのかなぁ、とか思ったりし始めています。
来年は「今年買って良かったものは、MacBook Airでした」と報告できるよう、仕事頑張ろうかな〜。
