頭から湯気が出るほど仕事をこなして帰った夜、書斎に籠って音楽を聴きながら読書するのが最高です。
眠くなってきたらそのまま寝てしまいたいのですが、洗濯機がまだ止まってないのでもうちょっと起きていないといけません。
この眠気と闘いながら、洗濯機くんが頑張ってくれたあとの物を干していると、それで目が冴えてしまい、すごく勿体無い気分になります。
翌朝洗濯機を回せばいいのでは?と思われるかもしれませんが、そこは色々な家庭の事情がございまして、いろんな思いはジャーナルアプリに書き込んで、ただいま眠気と戦っております。
というか、最近は洗濯機が止まるまでよく仮眠をとっています。
で、洗濯が終わって、洗濯物を干して、目が冴えたらその日2度目の「最高な時間」が訪れる、というのもそれはそれでお得かもしれません。
というわけで、いったんおやすみなさい。

色に深みが出てきました