鏡に親戚のおじさんがいる

子どもの頃から、顔が母親似だなーとは自他ともに思っておりました。

あれから幾星霜。

最近、何気なく鏡を見た際に「母方の親戚のおじさんがいる!?」とびっくりしたのち「あ、おれだった」と思うことがたまにあります。

そういえば、ぼくもとっくに「親戚のおじさん」でした。

なんかこう、世代交代感がありますね。

子どもの頃大好きだったゲームのファンアートをいまだに描いてるせいで時間の感覚がバグってしまいます。

そして、余裕があればまた遊びたいFF4