まるであの頃の自室のよう

日中、物置と化している寝室に、休日くつろげる空間づくりを少しずつやっています。

連動して、今までぼくが書斎として使っていた場所を少しずつ家族に明け渡してってます。

書斎空間は、そこはそこで快適だったんですが、元がウォークインクローゼットだったこともあり、暗くて窓がないのが困りものです。また、リビングのテレビで子どもたちが見ているyoutubeの音がダダ漏れなのが何よりしんどくなってしまいました。

「今これネットでバズってます〜」みたいな、注目を奪い合うものは、ぼくには向いてないんだろうなぁ、ラジオとブログくらいがちょうどいいや、とつくづく思います。

それにしても、カーテンを開け放った日中の寝室は明るくて静かです。

ベッドのある部屋で好きな音楽を聴きながら趣味に耽るのって、学生時代の自室を思い出して気分もちょっとだけ若返ります。

開放的な気分にもなります。

ただ、カーテン全開なので、パンツとかちゃんとしまっときたいと思います。

おっさんのパンツは毒にしかならないと思いますので。

背景もちょっとずつ描いてます